10凸です。
↓GC剣士(剣神)使い方
↓剣神アップグレード火力比較
GC化済みの鎖ジンや竜ハルジオンにも、調整の暁にはSP回復と待機中状態異常無効つけて欲しいです。
スキル倍率は以下のようになってるんだぜ。
・剣カイル(ボスキラー)
S1 反撃 1321万0740倍/?秒
S2 1215万9540倍/単位2.019秒
S2追撃込み 1710万0635倍/単位2.019秒
S2は追撃なしで秒間倍率602万2556倍。
追撃込みで秒間倍率846万9854倍。
GC初期の対ボス系スキル、赤髪の解放者S2(37万0889倍/2.78秒=秒間倍率13万3413倍)の、45.1倍から63.5倍(追撃込み)の秒間倍率です。
昨今水準は当社推定で、GC初期比54倍程度と見積もっているので、追撃入りだしてからはヘリオ前提どころか、水準よりやや高いくらいですね。
スキル1の反撃のスキルタイムは、発動から被弾するまでの時間によりけりですが、
スキル2中にタップして発動した場合で、
スキル2中の挑発エフェクトの有無を目印に何回か測定した中での最速値は1.54秒。
また、反撃成功直後に発動したスキル2の単位は、わずかにタイムが短縮されてるっぽい。
スキル2は5振り後にわずかに硬直あるので、それをキャンセルして反撃すれば実質的にタイムも短縮されますし、理論値では反撃をバシバシ決めていく方が秒間倍率は高そうです。
ただ、スキル1はhit数が3しかないので、
属性弱点敵相手だとカンストしやすい、ということも念頭に置くと、やはりhit数の多いスキル2を連発していった方が強いと思います。
戦闘力は最強クラス、というか最強と言っても過言ではないと思いますが、実際使い道としてはどうかというと別にはなるかもしれません。
まず、対ボスの主戦場である決戦クエストだと、どうしてもコスモ種に対して2倍ダメージが入る通常型のキャラに軍配があがります。
スキル2の放置火力は強そう、と動画で言及していますが、逆にスキルをずっと続けてしまうのはデメリットにもなりえます。
ある1箇所でスキルコンビネーションでカイルを使い、その場の敵を処理したとして、
そのあと次の場所に向かって別の敵に対処しようとしても、カイルはずっと元の場所で剣振り回してるので、再度コンビ発動はできない、みたいなことになるからです。
これが鎖フェネッカや輝剣ネモのように追尾性能あったり、鎖デネブのように広範囲カバーできるとまた話は別なのですが、カイルは範囲狭いので。
ボス1体討伐ダメージレースみたいなクエなら強いでしょうが、基本的にはコンビの弾としてはちょっと使いにくい。
カイルの火力を特筆すべきレベルまで高いものたらしめているヘリオバフは、開幕15秒は使えない。
白猫の最前線環境は往々にして、新キャラを使うなら数十秒で終わる程度に調整されがちなので、15秒経ってから覚醒では遅い。
ということで、カウンター楽しいしめちゃめちゃ強いキャラではあるのだけど、ガチ高速周回向きというよりは、単騎でアクション楽しむ用って感じはします。

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